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発表機関

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企業
AMI株式会社 公式HP
メディカルイノベーション研究所
取締役CRO 齊藤 旬平 氏
すべての人に健康と福祉を
COVID-19診療では感染対策と診療の質の向上、
そしてNew Normalな遠隔医療では、誰もが質の良い遠隔医療を受ける基板を構築します


心疾患自動診断アシスト機能付き遠隔医療対応聴診器“超聴診器”を活用して実現する新しい遠隔医療の世界


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キーワード

超聴診器
心疾患
大動脈弁狭窄症
心不全
自動診断
AI
遠隔医療
遠隔聴診
COVID-19
発表内容
AMI株式会社は、心臓の音を可視化し、定量評価することで、心疾患の自動診断アシストをする“超聴診器”を開発しています。本器の特徴は、心電と心音を同時取得し、集音技術を洗練させることで、心音の詳細な解析を可能にしています。そして、現在進行中の多施設共同臨床研究から得られる質の高い心音データを基に自動診断アシストを目指しています。
また、本技術を応用して、遠隔聴診対応ビデオチャットシステムを開発しており、熊本県水俣市では3年前から遠隔聴診の実証を行なっております。with コロナにおける遠隔聴診を中心とした遠隔医療の方法を確立し、医療従事者の感染予防策、および呼吸器感染症患者の重症度予測に寄与することを目指して開発を続けています。
AMIは急激な医療革新を実現します!

超聴診器


連携イメージ
連携イメ
|ジ
1

企業、大学、研究機関の皆様へ

当社の遠隔聴診の技術を活用し、質の高い遠隔医療を世界中に届けることを目指しています。

連携したい内容

①リアルタイムの聴診音伝送と可視化に関する共同研究
・高度な伝送技術(通信技術)を有する企業、又は研究されている大学等
・可視化に必要なソフトウェアの設計開発を得意とされる企業または大学等
②血液検査の数値など、健康データと遠隔聴診の連携に関する共同研究など
・健康データの収集と遠隔聴診の社会実装に協力いただける大学・病院・企業など

連携方法

■民間企業との連携方法

共同開発・共同事業

技術移転

その他

■大学・公的研究機関等との連携方法

共同研究

委託研究

技術相談・指導

その他


補足事項

特に、連携したい内容①について、生体音のリアルタイム可視化システムの開発を促進することを期待しています!

関連情報等

■参考文献、関連記事など
COVID-19 遠隔聴診プロジェクト
https://ami.inc/news/20200428

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